serviceSRI+(全国小売店パネル調査)

全国のドラッグストアなどの小売店約6,000店舗から、継続的に日々の販売情報を収集

サービス内容

全国のスーパーマーケット、コンビニエンスストア、ホームセンター・ディスカウントストア、ドラッグストア約6,000店舗より、医薬品・医薬部外品販売データなどを収集しています。
店頭での販売実態を捉え、ブランドマーケティングや店頭マーケティングにご活用いただけます。

特長 / メリット

  • 全国約6,000店舗から、継続的に日々の販売情報を収集しています。
  • いつ・どこで・何がいくらで販売されたのかが分かります。

調査概要

SRI+(全国小売店パネル調査)SDI(全国一般用医薬品パネル調査)として1960年調査開始

対象業態
ドラッグストア、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ホームセンター・ディスカウントストア
エリア
全国
調査店舗数
約6,000店舗
データ収集方法
POSデータのオンライン収集
対象カテゴリー
医薬品、医薬部外品
(対象カテゴリーのバーコードが付与されている商品のみ)
調査項目
各店舗におけるバーコード別の販売年月日、販売個数、販売金額など

サービスに関するお問い合わせ

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